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他塾ではできない程、勉強します。

地元密着型の個人経営塾。大手の塾に比べると、規模や設備面から見劣りするも、少なくない一定の生徒数を抱えているのはなぜか。東京都江戸川区一之江・船堀で小学生、中学生対象の進学塾を経営する中里塾長に聞きました。

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中学生

中学生から始める高校受験での重要な点

中学生になるとそれまでの取り組みに応じ、ある程度、差が出てくる頃。しかし、だからといって、こちらから「この高校を受験しろ」「ここしか入れないぞ」と強制することはいたしません。たとえ、偏差値が低い子供でも「ここに入りたい!」という意欲があれば、それを叶えるための指導を徹底して行っていきます。具体的には、都立・私立の受験指導はもちろん、内申点のアップにも力を入れているのが特徴です。

定期試験の3週間前から学校別・個人別に指示を出し、土曜日には無料の定期対策勉強会を開くなど、苦手教科の克服に力を入れています。また生活態度による減点を防ぐために「学校生活ルールブック」を配布し、生活スタイルから教えていきます。

小学生の頃、特に何もしていなかった子供にとってはスタートが遅い分、負担も大きいかもしれませんが、大切なのは自分の現状をしっかり理解し、与えられた課題を誠実に「やりきる」こと。できないことをやらせるつもりはありません。
実際、中学校1年生に入塾した当初、偏差値29だった生徒が明治に合格するなど、偏差値を20、30アップさせる方がほとんどです。ここで身に付けた「やればできる」という自信は、受験に限らず、その後の人生においてもきっと財産となるはずです。

自分を知ること。目標を持つこと。

なぜ塾に行くのか?ほとんどの人が気付いていない受験事情!

その1 比較する相手が違う!江戸川区の公立中学の「普通」の成績でも、東京都では「下位」の成績!

上位校~中堅校に合格するのは学年のTOP数%!

他の子が塾に行かないから、友達よりは出来ているから...。そこに意味はありません。江戸川区での「普通」は高校受験では下位層の取組みだということを強く意識して実際に行動することが重要です。

公立中高 私立中高
中1 中1単元 中学1〜3年の単元
中2 中2単元 中学1〜3年の単元
中3 中3単元 高1単元
高1 高1単元 高2単元
高2 高2単元 高3単元
高3 高3単元 受験対策

その2 比較する相手が違う!中高一貫校に通う同級生に後れを取らないため!

高校受験だけではなく大学入試があります。そこでは中学受験をした中高一貫の子達と闘わなければなりません。中高一貫の子達のカリキュラムは公立中学よりも早いカリキュラム設定がされています。 中高一貫校の場合、最後の一年間は受験対策にあてられます。公立中学の子と比べてそもそもやっている内容に差があるので、同じ土俵に立てていない現実があります。

その3 比較する相手が違う!私立高校の入試は出題範囲が公立高校と違う!

私立(中高一貫校)のカリキュラムでも説明したように私立生の生徒は中3で高校の内容を学習しています。 したがって、高校から入って来る子達にも同じ程度の能力知識を求めています。 そこで、私立の入試問題は高校範囲からも出題されます。

だから東都ゼミナールでは同じ中学校の生徒よりもしっかりと勉強をさせます。

【保護者の方へ】知らないと損!ワースト3位の江戸川区

江戸川区の公立中学の「普通」の成績でも、東京都では「下位」の成績!

上位校~中堅校に合格するのは学年のTOP数%!

他の子が塾に行かないから、友達よりは出来ているから...。そこに意味はありません。江戸川区での「普通」は高校受験では下位層の取組みだということを強く意識して実際に行動することが重要です。

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