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他塾ではできない程、勉強します。

地元密着型の個人経営塾。大手の塾に比べると、規模や設備面から見劣りするも、少なくない一定の生徒数を抱えているのはなぜか。東京都江戸川区一之江・船堀で小学生、中学生対象の進学塾を経営する中里塾長に聞きました。

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東都ゼミナールについて

「やる気」につなげていく指導方法

「やる気」につなげていく指導方法

進学実績で勝負する大手塾は最上位クラスの人間のみを対象とした運営方法が行われているため、その他の塾生の98%は十分なサービスを受けているとは言い難い現状があります。確かに早慶などの入学者数にも上限はあるわけですから多数生徒を抱える大手塾が塾生全員をそれらの学校に合格させるのは無理があります。そこで、合格倍率にあった塾生を選抜し、その塾生だけを鍛えて合格させるという方法は一定の整合性があります。

東都ゼミナールでは、基本的に各授業の最初に確認テストを毎回行います。その際に、著しく多くの間違いをしてしまった場合などには、学校からの下校時に寄ってもらい、毎日少しずつ勉強させるようにしています。 また、様々な事情で宿題が期限までに終わり切らなかった場合なども、今後の学習進度に影響が出ないよう、通塾してもらって終わらせるように促し、学習スケジュールの健全化を図っています

「努力」というのは「続けること」「あきらめないこと」

人は何歳であろうと努力することでしか成長していくことはできません。そして「努力」というのは「続けること」「あきらめないこと」というとこです。それは才能ではなく、練習していけば誰でも出来ることです。しかし、それを自発的に考え自分一人で実行していく子どもは稀です。多くの人間というのは放っておけば楽をしたいものです。そのような普通に子どもを「あきらめない子ども」「目標に向かい努力していく子ども」に成長していくためのお手伝いをするために我々がいます。常に現状に満足せずに上を見て努力する子どもを育て、そのような塾であり続ける事を基本理念とします。


東都ゼミナールの4つの特徴

その1 一人一人の習熟度に合わせた指導

集団授業は競争相手が常にいるため、ダラけることなく勉強できるというメリットがありますが、一人一人のレベルに合った授業が受けにくいというデメリットも、確かに存在します。
東都では、1クラス最大10人までの少人数制で授業を行っており、その少人数のクラスをさらに個々のレベルに応じて分けて授業をしたり、学習状況に応じて宿題のレベルを上下させたりするなどして、今、その子が必要としている内容を与えています

東都ゼミナール少人数制と個別指導の良いこと取り

理解を確実に定着させ成績UP

集団授業は競争相手が常にいるため、ダラけることなく勉強できるというメリットがありますが、一人一人のレベルに合った授業が受けにくいというデメリットも、確かに存在します。
東都では、1クラス最大10人までの少人数制で授業を行っており、その少人数のクラスをさらに個々のレベルに応じて分けて授業をしたり、学習状況に応じて宿題のレベルを上下させたりするなどして、今、その子が必要としている内容を与えています。

入塾をお考えになるに当たり、集団授業のネックとして、在塾期間の長い生徒に付いていけるか?という不安材料があるかと思います。実際に目標と現在の学力の差を埋めるためには相応の努力が必要です。しかし、その努力をいきなり生徒一人に投げてしまうようなことは東都では絶対に致しません。
授業外の時間も可能な限り指導いたします。まずは足繁く通塾してもらい、宿題の分からない場所を一つ一つ無くして、着実なステップアップを全力でフォローします。


その2 生徒に学習習慣をつけさせる

成績を上げるために最も必要なことは、勉強を継続する習慣です。特に入塾したての生徒の多くが、日常的に勉強するという習慣を身につけていません。定期テストの直前に、焦って取り組んでいるだけというのが実情です。
東都では、口で理想を語るだけでなく、生徒の状況によっては強制的に自習に来てもらい、毎日少しずつ勉強してもらっています。この習慣を通して、「毎日勉強するのが普通」という状態にさせてゆきます。

実際にどのような形で呼び出しているのか?

東都ゼミナールでは、基本的に各授業の最初に確認テストを毎回行います。その際に、著しく多くの間違いをしてしまった場合などには、学校からの下校時に寄ってもらい、毎日少しずつ勉強させるようにしています。 また、様々な事情で宿題が期限までに終わり切らなかった場合なども、今後の学習進度に影響が出ないよう、通塾してもらって終わらせるように促し、学習スケジュールの健全化を図っています


その3 内申対策が完璧!

学校生活ルールブック表紙

都立入試だけでなく、私立高の推薦入試にも大きく関わる内申点。
東都では定期対策として、テスト3週間前から学校の進度に応じて学校別・個人別に指示を出します
そして、日曜日には2週にわたって9時間×2日の無料の定期対策勉強会を開き、進捗を確認し、個々の苦手克服のために指導します。
また、学校での生活態度による減点を防ぐために、「学校生活ルールブック」を配布し、内申を取りに行く姿勢とはどういうものかという所から教えています。

中1の時点では素内申で24、通知表の評定平均にすると2.6しかなかった子が、中3の2学期では素内申40にまで上昇しました!! これは、通知表の評定平均に直すと確実にオール4を超える成績です!!

内申推移グラフ

その4 毎月メールまたはお電話にて、ご家庭と情報共有

多感な年ごろを過ごす生徒たちは、ご家庭・学校・塾で、それぞれ少しずつ違った顔を見せているはずです。
定期テストなどの節目でしか、なかなか情報の入ってこない学校のことも含め、ご家庭と塾がつぶさに生徒の情報を共有することで、より良い進路・学習スタイルを提案することができます。

  • Q.塾の帰りに、寄り道をしないかどうか心配です。

    A:帰宅時には、生徒には必ず家に電話するように指導しています。

    小学生、中学生を問わず、東都に通われる生徒の皆様には、帰宅時に必ずご家庭へ電話での連絡をさせるようにしています。
    授業の終了時間をきちんと連絡させることで、安全管理、寄り道の防止にもつながります。

  • Q.家では学校の宿題さえやってくれません...。

    A:生徒によっては、学校の宿題を塾でやることを義務付けています。

    学校で出された宿題を、いつもいつも溜めてしまう。試験前にも拘わらず、何度言っても家では全然勉強しない......。どのご家庭でも、多かれ少なかれ抱えられている悩みだと思います。
    東都では、これらの部分に対する生活態度の改善や、学習習慣の定着に対して力を入れています。場合によっては、学校の宿題を全て塾でやるという約束の下、授業のない日でも塾で勉強している子もいます。

その他、学校生活中心に、子どもたちの生活面における指導も行わせていただいております。

【保護者の方へ】知らないと損!ワースト3位の江戸川区

江戸川区の公立中学の「普通」の成績でも、東京都では「下位」の成績!

上位校~中堅校に合格するのは学年のTOP数%!

他の子が塾に行かないから、友達よりは出来ているから...。そこに意味はありません。江戸川区での「普通」は高校受験では下位層の取組みだということを強く意識して実際に行動することが重要です。

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