合格体験記 体験入塾の流れ コース紹介 小学生 中学生 塾生の方へ
他塾ではできない程、勉強します。

地元密着型の個人経営塾。大手の塾に比べると、規模や設備面から見劣りするも、少なくない一定の生徒数を抱えているのはなぜか。東京都江戸川区一之江・船堀で小学生、中学生対象の進学塾を経営する中里塾長に聞きました。

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よくある質問

志望校がなくて、勉強する気になれない。

一概には言えませんが、将来に対して強い目的がないのが原因です。
そこで、当塾では10年後、20年後の自分が、「どのようになるのか?」や「どのようになっていたいか」ということに必要性を持たせるように毎月担当講師とお子様で面談を行い、一緒に将来のことや、そのために今何をするべきか、ということを考えていきます。

学習習慣がなくて困っている。

「家の子はやれば出来るのだけど、やらないから成績が悪い」というお話はよく耳にします。しかし、普通の子供に限らず、大人でも勉強が好きかと言われれば、おそらく多くの人間は、「嫌い」もしくは「勉強自体は好きだけど、暗記は嫌」などという場合が大部分を占めるものと思います。
これは、当然のことです。やはり、何かを始めて、それを習慣化するまで行おうとした場合、自分の意思だけでは難しい現状があると思います。
そこで、当塾で勉強を始めることによって、まずは勉強をするという状態になれていただき、そこから勉強のやり方を教えていきます。そして、結果が出ることにより、徐々に意欲的になっていき、勉強が習慣化するということを意識して指導していきます。

勉強をする時間がなくて困っている。

部活等で忙しい場合、曜日によってはまとまった時間が取れない。ということも十分に考えられます。
我々の塾では、例えば部活で授業に遅れるという場合には授業が終わった後にフォローしますし、例えば、大会でその日は来られないという場合でも、別日に来ていただいてフォローします。
また、塾の宿題や学校の宿題をやる時間がないという場合は、カウンセリングによって、共に少ない時間の中でどのように勉強をしていくかということを提案します。

集中力がないのに困っている。

当塾は少人数制なので一人一人に目が行き届きます。ですから、授業中に集中が切れる場合には個別にフォローしますし、また、お子様が飽きない授業を行っています。
また集中力がない理由として「授業がわからない」ということが原因の場合もあります。東都ゼミナールでは「わかる」までしっかり指導します。

定期テスト対策はどうなっているの?

都立では当然のことですが、私立を受験する場合でも内申点が重要な要素になる場合があります。
そこで当塾では内申点を上げることにも意識をおいたカリキュラムを作成しています。具体的には授業内で、①提出物をきちんと行っているかの確認 ②試験範囲の確認テスト ③授業外での質問対応 ④試験勉強の自習の管理を行っています。また、それがしっかりと行われていなかった場合には、土曜日に強制的に呼び出し、勉強をしていただきます。

親の言うことを聞かなくて困っている。

全ての保護者の方が抱えているお悩みだと思います。中学生ぐらいになると、自我も形成されてお子様自身にも「自分」というものが見えてきます。そのような状況の中で、一番の味方でいて欲しい保護者の方々から、自分自身が自覚している欠点を指摘されるのは、お子様にとって非常に苦痛です。そのアピールとして、「親の言うことを聞かない」や「反抗的な口のきき方をする」などの行動が出てきます。 それに対して当塾では、私達が間に入ることによって、親子間で対話ができるように三者面談を定期的に行っております。この中で、普段の様子や今後の目標や今抱えている問題などを塾・お子様・保護者の方の三者で共に考えていきます。